原始的な初期衝動のままサウンドを叩き付ける。それが、クロマニヨン仁。


Artist : Cro-Magnon-Jin
Title : QP Funk
Label : Jazzy Sport/JSV-153
File Under : Funk 7inch
定価 :1500yen(税抜)

発売予定日 : 2014/05月下旬発売予定



Track List :
A-side: QP Funk
B-side: QP Funk (drums)


2013年下半期、話題集中のコンピレーションアルバム「V.A./Pound For Pound Vol.3」。
Jazzy Sportゆかりのアーティストの新録だけで作り上げられた全16曲収録の作品。
待ちに待ったVinylリリースが遂に開始!
第一弾は勿論、この曲!Cro-Magnon-Jin「QP Funk」!

人力ダンスミュージック・3ピースバンドCro-Magnonに、DJ JINが持つファンクネスを
極太棒にて注入するスペシャルユニットとして結成したその名も''Cro-Magnon-Jin''。
ファンク・フリークもヨダレもののファットでドライブ感溢れる長尺ドラム・ブレイクから幕開け
熱気溢れるテーマ・リフを挟み、リズミカルなワウ・ギター、黒く動き回るベース、
アグレッシヴなオルガン・プレイが炸裂するファンキー・サウンドを放射!
空間を切り裂く様なギター・プレイ、プリミティヴなシャウトが絡み、
息も突かせぬ展開を繰り広げるキラー・チューン、それが「QP Funk」!
コレはヤバすぎます!Side-BにはDrum OnlyのVersionを収録!!


原始的な初期衝動のままサウンドを叩き付ける。それが、クロマニヨン仁。
適者生存の掟にのっとった激烈ファンク・トラック。
この音塊は何者にも束縛されず、ただ未来に向けて突き進むのみ。」
(DJ JIN / RHYMESTER, breakthrough)

(仮)ALBATRUS 二年振りの新曲 " DEMO " iTunesにて緊急リリース!!

12月7日(土) " 大デモ "を盛り上げるべくPound For Pound Vol.3収録の2年振りの新曲" DEMO "を12月4日(水)iTunes Storeにてシングルカット!!

詳細はコチラ (三宅洋平 オフィシャルブログ) :
http://ameblo.jp/miyake-yohei/entry-11712567067.html

【Jazzy Sport 10周年 インタビュー】 気仙多郎 a.k.a. WassupskiとMasaya Fantasista
■Pound for Pound3 Artist Profile

Track 01
DJ Mitsu the Beats - Le Rhône

ビートメイカー、DJ、プロデューサー。2003年にソロ・アルバム『New Awakening』をリリース。
海外アーティストと積極的にコラボレーションを行う。2004年L.A「URB」誌で期待するアーティスト100人に日本人で唯一選出される。日本全国各地で活動他アメリカやヨーロッパ・ツアーだけでなくアジア圏でも成功し、海外でもその人気、認知度は高騰しつつある。
2012は4/25リリースのビートテープ 「beat installments」をリリース、
さらに名門ジャズレーベルblack jazz のofficial mix CD「solid black] を手がけた。
2013「beat installments Vol.2」をリリース後、さらに自身のHIP HOPグループ GAGLE のニューアルバムもリリース予定。

Track 02
GAGLE × Andres a.k.a DJ Dez - Endless

DJ MITSU THE BEATS, HUNGER, DJ Mu-Rの3人からなるHIP HOPアーティスト。JAZZY SPORT所属。仙台在住。
1996年に結成。2001年「BUST THE FACTS」でデビュー。その1年後、日本のHIP HOP CLASSICSの1つと名高い名曲『雪の革命』収録した1st Album「3 MEN ON WAX」をリリース。以来約10年で4枚のアルバムをリリースをしている。
時代とリンクしながらも譲らない曲制作と評価が高いライブパフォーマンスを武器に着実にファンを獲得している。2011年、デビューから10周年を迎える彼らは5枚目のアルバム制作に着手。3月11日の東日本大震災を受けて急遽チャリティーソング「うぶこえ」を4月29日に配信リリース。仙台で被災した彼らの目線で綴ったメッセージに、注目が集まっている。また、7/4にヘネシーアーティストリーセッションより派生したGAGLE×Ovall名義でのアルバムをドロップ。
2013.3.13 には「うぶこえ」の続編的シングル「聞える (Good To Go) 」をリリース。5枚目の新作アルバムへの期待が高まっている。

DJ JUCO - Money

Track 03
DJ JUCO - Money

久米川Dope Music Bar Foggyにて開催中のEvent "Lotus Eater" 主宰。
ホームグラウンドである久米川Dope Music Bar Foggyの影響を強く感じさせる自由なPlay Styleで、様々なPartyでSessionを繰り返す...
そして、その全てが反映されている彼のBeatは、Fullmemberのアルバム、ライフワーク的7inchアナログシリーズを主軸に、コンスタントに発信を続け、DJ/ Beat Makerとして抜群の安定感を見せている。2014年待望の2nd アルバムをリリース予定。
http://www.fullmember.jp/
http://lotuseater-at-foggy.tumblr.com

Track 04
Samon Kawamura - pull out

東京出身、ドイツ在住のプロデューサー/DJ。ドイツ移住直後にメジャーバンドのDJに抜擢され、早くから成功をつかむ。グループ脱退後はジャズアーティストのバックアップを行い、名盤となっているティル・ブレナー作品"Blue Eyed Soul"をプロデュース、ヒップホップ畑でも高い評価を受ける。これまで Om'mas、Kev Brown、Aloe Blacc、Christian Prommer 等と共演を果たしている。



Track 05
Cro-Magnon-Jin - QP Funk

cro-magnon
大竹重寿(Dr&Per)
コスガツヨシ(G&B)
金子巧(Key)
1996年、米国ボストンにて、Dr&Per:大竹重寿、G&B:コスガツヨシ、Key:金子巧が出会いジャムを始める。 99年帰国後、Loop Junktionを結成。1枚のミニアルバム、2枚のフルアルバムをリリースし2004年惜しまれつつも活動停止。
同年、進化した三人が原点に立ち返り、cro-magnonとして活動開始。ジャンルを軽く超越したgrooveでトリオの可能性を追求中。ステージの大小を問わず必ずオーディエンスを踊らせるスタイルは韓国や東南アジアでも人気爆発。
2009年には2度目のヨーロッパツアーを成功させ、同年8月5日に通算4枚目のフルアルバムをリリース!2010年12月はcro-magnon 初となる全曲Vocalist とのコラボアルバム" joints " をリリース!! (参加アーティスト 土岐麻子、さかいゆう、七尾旅人、Roy Ayers 、TWIGY 、gagle 、鎮座ドープネス、S.L.A.C.K. & PUNPEE 、MC KAN 、三宅洋平 、有坂美香 、Steve Spacek)
2011年、一度は解散するも、2012年復活を宣言、4月18日には初のbest album "The Best" をリリース!さらに2012年7月には講談社モーニングにて連載されている人気漫画 "へうげもの"とのコラボレーションアルバム "乙"をリリース!

cro-magnon Official Website :
http://cro-magnon.jp

DJ JIN
ライムスターのDJ / マイクロフォン No. 3。またファンク / ソウル / ジャズなど幅広い音楽を独自のフィルターで引用、モダンなサウンドをクリエイトする音楽プロデューサーとしても知られる。さらにヒップホップをベースとして、あらゆるクラブ音楽にクロスオーヴァーするDJの集合体"breakthrough(ブレイクスルー)"を主宰。世界中のDJ / ミュージシャンとコネクトしている。レギュラーラジオ番組にJFN系列「Joint & Jam」(2010年〜)。

RHYMESTER Official Website :
http://www.rhymester.jp

Track 06
Pepin - Morioka Kalimba

青森出身。山形での学生時代に盛岡に魅せられ、そのまま学校を中退し移り住む。
様々なパーティーを渡り歩いてインプットしたソウルを、ユニークなトラックにアウトプットするビートメイカー。
ジャンルにとらわれないディープな宇宙観がじわじわ浸透中?
現在、MAD DISCO(盛岡)の『HEZvirus』でレギュラーDJ、MOTHER(盛岡)で『All I Do』を主催している。

Track 07
77Karat Gold - No Mo Lies,Normalize

最新アルバム『Began To Notice』をリリースしたばかりのgrooveman Spotと、<Wonderful Noise>や<Catune>からの12”リリースで、シーンを問わず国内外より注目を集めるsauce81の2人による新ユニッ ト=77 Karat Gold!!
かねてよりお互い意識し、認め合ってきた両人。まさかの結成でシーンを席巻するのか期待大 !!



Track 08
Physical Sound Sport Feat. 仙人掌 - Word Up PSS

Physical Sound Sport
"Jazzy Sport"主宰にしてgrooveman SpotとのTettory BLKやbreakthroughとしての活動で知られるサウンド・アスリートMasaya Fantasista。同じくbreakthroughのメンバーでありWisesenseiへのRMXワーク等ソロ活動でのスモーキーなサウンド・アプ ローチで支持を集めるDJ/アーティストLadidadi。そして"Jazzy Sport"作品をはじめ、中島ノブユキ、七尾旅人、AI等も手掛ける"Studio MSR"のスタジオ・エンジニアTaiji Okuda。"Jazzy Sport" の中核を担う3人のサウンド・アスリートによるスペシャル・プロジェクトPhysical Sound Sport。
 生粋のクレイト・ディガー、DJ、ビート・サイエンティスト、ミュージシャン、スタジオの魔術師...3人の全ての才能の融合が生み出すファンタ スティックなサウンド・マジックはヒップ・ホップ、ジャズ、ソウル、ワールドミュージック、ビートダウン、ディープハウス、テクノを横断する。

仙人掌
東京を中心に活動するMONJU/DOWN NORTH CAMPのメンバー。 ISSUGI、Mr.PUGと共にMONJUとしてCCGをはじめとするCDへの参加で注目を集める中、2006年『103LAB.EP』をリリース。 更に2008年にはMONJUの2nd EP『Black de.ep』をリリース、深みを増したアティチュードでHIPHOPが持つ本来の魅力を表現し、流行とは一線を画す東京の進化した黒いスタイルをみせつけ話題となった。 数々のLIVEや作品で染み付いたフロウとB-BOYスタンスなリリックを武器に気の会う仲間達と夜な夜な音源を作り、LIVEを繰り返し今に至る。 また日本のHIPHOPを代表するMC,DJ,PRODUCERとの数多くの客演音源で鮮烈な印象を毎度聴く者に残しており、2011年リリースのMIX CD「Live On Refugee The Mixtape」はストリートレベルで近年稀に見るHITとなって話題となった。 そして、2013年、RAW DEAL PROJECT(on CREATIVE PLATFORM )内にて、待望の1st ALBUM『Be In One's Element』を発表。

Track 09
kuniyuki - roots remembered

札幌を拠点に活動するKuniyuki Takahashi。彼の音楽は、国境を問わず常に独特の世界観を持ち、世界各国のプロデューサー、DJから高い評価を得ている。Joe Claussell主宰[Natural Resource]から自身のホームタウンであり、札幌の名クラブをトリビュートした曲「Precious Hall」をリリース、4HeroのDIGOの2000Blackのコンピ参加、Ananda Projectの名曲「Cascade of Colour」のリミックス・リリースや、[Mule Musiq]よりシングル「Earth Beats」をリリースし、各DJから圧倒的な支持を得た。2006年よりファーストアルバム「We are Together」から現在まで7タイトルのアルバムをリリースし、2012年リリース最新アルバム「Feather World」でも前回同様ジャズシーンでは独特の世界感を持つジャズピアニストの板橋文夫や盟友Henrik Schwarzはボーカルで参加し、新境地へと進んだ。また国内外でのliveも精力的に行い、即興性とダンスミュージックを融合した独自のスタイルでliveを行う。

Track 10
Kyo Sakurai - Space Language

民族楽器から電子音楽まで、さまざまな音をループしながらミックスし、新しくジャンルレスな音楽を創造する。自然の中の音に最もインスピレーションを受け、自身のピュアなインナーコズミックを通してアレンジされた音は、聞く人それぞれのナチュラルな感覚を呼び起こす。2013年夏にはLos AngelesとNew Yorkを三ヶ月に渡り旅をしながら、Low End TheoryやRock the Bellsなどのマンモスパーティーから、完全なアンダーグラウンドのウェアハウスパーティー、ジャンルを越えたローカルミュージシャンとのフリースタイルセッション、ストリート、ホームパーティーなど、大小、人種問わず数々のギグを経験。

Kyo Sakurai is an alternative voice musician. He plays ethnic instruments, electric sounds, all sounds and mix them looping . He is inspired by nature sound, and let people realize natural sence.

https://m.facebook.com/kyosakurai

Track 11
grooveman Spot - HK Dub

世界が注目する新鋭ビートメイカー/プロデューサー
MC U-Zipplain とのユニット Enbull のDJ & トラックメイカーであり、JazzySportの最重要選手。
ヒップホップは勿論のことソウル、ファンク、ジャズ、ハウス、果ては和物シティポップなど育んできた音楽的経験をターンテーブルから発信し、"grooveman Spot"へと昇華。
発表してきたミックステープ/ミックスCDでもその選曲センスとターンテーブル捌きで絶大な注目を集めてきた。
2003年リリースしたMix Tapeで多くのフォロワーを生み出し、12'「grooveman Spot EP」が話題を呼び2006年1stソロアルバム [ETERNAL DEVELOPMENT]のリリースを契機にgrooveman Spot 名義での活動が活発化する。
これまでに4枚のソロアルバムをリリースし国内外のDJ達にも高く評価されており海外でのDJing もここ数年増え続けている。
実例としてGiles Peterson のレーベル Brownswood の名物コンピ「Brownswood Bubblers Six」での楽曲収録や同レーベルLefto & Simbad監修の「worldwide family vol.1」のコンピにも楽曲が収録されるなどgrooveman Spot プロダクションへの注目度が伺える。
2012、東日本大震災を機に出身地である仙台に居を移し地元ローカルで平日のDJイベント「グルの穴」など緩くも非常にユニークな活動を続け2012 10/17 に 4thアルバム「PARADOX」をリリース。オランダのFM局 Radio 6 "Wicked Jazz Sounds" の Album of the Year 2012にも選出された。
Source 81との新生ユニット "77 Karat Gold "のシングルをリリースしたばかり。

Track 12
Sick Team - My Space

BudaMunkとISSGUIに5lack。2011年 " Sick Team " 発表。2012年 " toe / 月、欠け Sick Team Remix " 発表。2013年 "Sickstrumentals " 発表。
http://bit.ly/1agSPXI
http://p-vine.jp/artists/sick-team





Track 13
Youngshim Feat. marter , sequick - Stop Motion

Youngshim
YOUNGSHIM(ヨンシン/本名:朴英心〔パク・ヨンシム〕)は、大阪府出身の歌手。
在日韓国・朝鮮人。JazzySport所属。
関西R&Bシーンで活動する実力派女性シンガー。
2008年6月18日、ミニ・アルバム『LOVERAIN』でメジャー・デビューした。
2009年4月にプロデューサーにBACKDROPBOMBの白川貴善/CHABE/BACHLOGIC 、JAZZY SPORTのTETTORY BLKらを迎えて制作された1stフル・アルバム『Distance』リリース。
2009年12月 ディズニーR&Bカヴァーアルバム「Mellow Disney R&B Revisited」に「Go the Distance [Hercules]」が収録される。
2009 年7月 RUDEBWOY FACE「BOB」QUEEN & DON DADA FEAT.YOUNGSHIM
2010 年3月 MOOMIN「Souls」Day By Day feat. NG HEAD&YOUNGSHIM
2010 年7月「REGGAEZION LOVES LB-03 "LOVE RAGGA VIBES"」
V.A. オフィシャル・ソング Home Grown「Oh Baby Baby Baby feat. YOUNGSHIM & TAKAFIN from MIGHTY JAM ROCK」
2010年12 月『YUME-NO-ARIKA』伝言 feat. YOUNGSHIM など数々のアーティストの作品に客演として参加する。
2011年5月同じく歌手で姉である PUSHIM の呼びかけで集まった総勢 15 名のアーティストと共に、東日本大震災の被災者へ向け た復興応援ソングとして、PUSHIM の名曲「A Song Dedicated」をカヴァー。
同年、GAGLE,groovemanspot,cro-magnonなどを擁するJazzy Sportに籍を移し、デジタルシングルをリリースする。
2012年には自身のOnline Shop「little $uzie」をオープンさせ、2013年より姉でありRaggae SingerであるPushimとともにレディースブランド「Tome2H」のプロデュースを手掛けるなどファッションの世界にも活動の幅を広げる。
今後Jazzy Sport Produceでのアルバムリリースが予定されている。

marter
山内将輝 ( アーティスト名 : Yamauchi / Marter ) Jazzy Sport Productions 所属。作詞・作曲、アレンジ、プロデュース、ヴォーカル、演奏全てを自身で手がけるアーティスト。東京生まれ。13歳からLA に移住。高校時代にベースの虜になり音楽の道に進むことを決心する。高校卒業後、バークリー音楽大学に進学。主にベース、作曲、インプロビゼーションを学び、数々のバンドで実演経験を積む。 大学卒業後ロンドンに渡り、数々のバンドから加入のオファーを受けるも日本に帰国しジャムバンドPOSHを結成。先鋭ミュージシャンの間で話題になる。POSH解散後、CUBASEによる自宅録音で2002年に『樹海』『月の出汐』をリリースし、メディア / 国内外のミュージシャンから絶賛される。
また、2001年remix 誌ベストニューカマーの一人に選ばれ、【sonarsound tokyo2002】にライブ出演する。日本人離れしたソウルフルなヴォーカル、生で演奏されるグルーヴ感のあるライブは評判が高い。 2005年6月に待望の2nd アルバム『Preferable Reality』を完成させ、ロンドン、ベルリンを拠点にヨーロッパツアーへ。世界最大のエレクトロニックミュージックフェス【sonar 2005】(スペイン・バルセロナ)に正式招待されライブを敢行。mixmaster morris, rei harakamiをはじめとする国内外のアーティストから高い評価を得る。
2012年4月にJazzy Sport移籍後初となる3rdアルバム『Finding & Searching』を発表し、リードシングルとなった"When I'm With You"が、iTunes Best of 2012 R&B/ソウル部門のベストソングに選ばれる。 また、音楽を始めると同じ頃に、目に見えないが存在する力に興味を持ち始め、ヨガ・太極拳・右脳開発法を学び始める。音楽演奏を通して” zone” に入る神秘体験をする。『重要なことは自分の直感を信じて自分の中から真実を探すこと』音楽を通して、新しい時代に向けてスピリチュアルメッセージを発信し続ける。

sequick(セグウィック)
Jazzy Sport Productions所属のDJ/音楽プロデューサー/トラックメーカーであると同時に、日本でも数少ないトークボックスプレーヤーとして sequick(セグウィック)名義で活動中。高校時代から都内クラブを中心にDJとして活動を始め、現在に至る。幅広い音楽知識を背景とするトラック制作は多くの関係者から高い評価を得ている。現在迄に楽曲提供/楽曲参加/楽曲共演ではJAY'ED、三浦大知、Da Pump、COMA-CHI、L-VOKAL, KEN THE 390,I-DeA,AKLO,KOHHなど。Album 「mellow talkin' vox」が好評発売中。

Track 14
mimismooth - message

東京出身。現在は上海在住。LPレコードのインストにアドリブで唄を乗せて遊ぶのが好きだった女子高生だった彼女。ブラジルのHIPHOPユニット・Mental Abstratoのアルバム"Pure Essence"に参加。
東京を拠点とする多国籍HIPHOP集団・Life Penciled Crewの中でフィーチャリング・シンガーとして多数の楽曲制作、ライブに参加する。
メインラッパーSOHCHのソロプロジェクトにも参加。 また、その過程で知り合ったJAZZY SPORT所属のBudaMunkのプロジェクト・Sick Team"Sick Team"やGreen Butter"Get Mad Relax"に参加。
その後、アジアを拠点に活動するイギリス人サックスプレイヤー / シンガー / コンポーザーMarcus Pittmanのアルバム"EXIOTIKA"にコーラス参加するなどなど、国境をいとも簡単に越えて活動を続けるスタンスは自由気まま。
2013年にはJazzy Sportから、BudaMunk x Takumi Kaneko x mimismooth名義で"First Jam Magic"を発表。
R&B、SOUL、JAZZの楽曲をアレンジしてアコースティックバンドとで聴かせるソロでのライブも行っており、今後も海超え山超え音の鳴る方へ。"水を得た魚"のごとく音を得た彼女はどこまでもどこまでも自由に泳いでいく。



Track 15
BudaMunk & Nasty ill Brother S.U.G.I. - Swingin Sheep

BudaMunk
Hip HopのプロデューサーBudaMunkは96年にLos Angelesに渡米。後にDJやビート作りを始める。2004年にMCのJoe StylesとOYGとKeentokersとして活動を始める。Keentokersは仲のいいクルーLive Radioらと共にSoul JugglerzとしてもLAアンダーグラウンドのステージで多くの通をうならしてきた。BudaMunk個人としてもローカルのイベントでビートバトルでの優勝やDibiaseらローカルのプロデューサーとビートセッションに参加するなど、日本人でありながらLAのシーンで活躍してきた。
2006年帰国後、Jazzy SportやDogearからの作品リリース、ビートバトルでの優勝、S.L.A.C.KやISSUGIのプロダクション、自信のソロの作品意外にもSick TeamやGreen Butterなど日本での活動の幅を広げてきた。最近ではDown North Campの仲間ISSUGI、仙人掌や、LAの盟友Joe Stylesとの作品以外にも、Nasty Ill Brother S.U.G.I. 、Elaquentなどプロデューサーとのコラボレーション作品も製作中。

Nasty Ill Brother S.U.G.I
NASTY Ill Brother S.U.G.Iことill.sugi。友人から一万円で買取った SP404 というサンプラーを手に意気揚々と川崎から相模原に帰った彼は、その日から、スーパーファミコンをする時間をビート制作に変えた。その当時、myspace で営利目的では無くただひたすら切磋琢磨する世界中のビートメイカーに触発された。2011年、ビート集 (HOBO BEAT TAPE) を発表。旧友 BUGSEED と、FLIPIN FORMATS SILLA BEAT TAPESを発表した。2012年、TRANEという日本随一のビートパーティー(@ SHIBUYA ROOM) の首謀者 YAGI と STONED というタイトルのビートテープをカセットと CDR で発売した。2013年にはLP 「stiff finger」をリリース。

Track 16
(仮) ALBATRUS - DEMO

唄・ギター 三宅洋平
唄・ギター 越野竜太
唄・ベース 小林眞樹
唄・ドラムス・パーカッション Peace-K
唄・サックス・パーカッション 元晴

犬式 a.k.a. Dogggystyleの細胞分裂後、三宅洋平が一年間に及ぶセッションと旅を繰り広げた末に辿り着いた、信天翁(アホウドリ)という名を冠する、jam band界隈や国内地下シーンを代表する手練れ達によるドリームバンド。 三宅曰く「標榜するのは、スピリチュアルでフリーなアートするROCKである。求めるのは地球の民族性である。」。 2011年8月と11月の二度に渡って、沖縄にてレコーディングを行った1stアルバム『ALBATRUS』を2012年5月30日に発表する。

活動経歴2010年 春ー結成。その年の4月1日に東京・代々木第二体育館で行われた、ヤマモトヨウジ19年振りの東京コレクションにて、ショーの音楽を生演奏で担当。
夏ー未リリースにも関わらず、山形・蔵王『龍岩祭』、静岡『WINDBLOW』、福岡『SUNSET』、東京・お台場『旅祭』などのフェスに招待され、圧倒的なパフォーマンスで支持を得る。 2011年 沖縄録音2012年 1stアルバムリリース http://albatrus.asia

■先着特典 MIXCD : DJ CHOKU (From Jazzy Sport Morioka)『Traning Hard. =JAZZYSPORT 10 YEARS=』(CD-R)

Jazzy SportのSoundCloudにて、約3週間の限定公開を行った所、16,289回の再生回数に到達したDJ CHOKUによる10th anniv MIX !!
※特典は無くなり次第終了となります。ご購入前に必ず商品ページにて特典の有無をご確認下さい。

1.INTRO - DJ Mitsu The Beats
2.One World - grooveman  Spot
3.Nina & Weldon - Count Bass-D
4.untitled no.5 - grooveman  Spot
5.Turn It Up Feat. MED Aka Medaphoar - grooveman  Spot
6.Like A Pimp - Count Bass-D
7.Clear Day - GAGLE
8.up to you - BudaMunk
9.Benzaiten Love Feat. Count Bass D - grooveman  Spot
10.River Side Crates - Bottom Fly
11.雪の革命 - GAGLE
12.Snowflake - GAGLE
13.SSS 001 - Super Smoky Soul
14.Ridin' Around Feat. Kev Brown & Cy Young- DJ Mitsu the Beats
15.夜ナ夜ナ - GAGLE
16.孤独少年 feat. s.l.a.c.k -DJ Mitsu the Beats
17.I Luv - grooveman  Spot
18.Everybody feat. Erik Rico grooveman Spot
19.Short Love Tale feat.YUNGUN a.k.a. Essa, Mika Arisaka & YURI-Tettorybad
20.Jelly Beans - grooveman  Spot
21.KEMU-NI-MAKU - cro-magnon
22.ur Luv - grooveman  Spot
23.Morioka Kalimba - PEPIN ( From Pound For Pound Vol.3 )
24.Le Rhône-DJ Mitsu the Beats ( From Pound For Pound Vol.3 )